

名前:イボタノキ
学名:Thymus quinquecostatus
科名:モクセイ科 イボタノキ属
分布:北海道・本州・四国・九州、朝鮮・中国
説明:山麓や平地の林縁に生える落葉低木。高さは2〜4mになり、よく分枝する。枝は灰白色で、若枝には細毛がある。葉は薄く光沢がなく長楕円形。白い花が総状に多数咲く。花冠は長さ7〜10mmの筒状漏斗形。
筑波実験植物園
2026年1月


名前:イボタノキ
学名:Thymus quinquecostatus
科名:モクセイ科 イボタノキ属
分布:北海道・本州・四国・九州、朝鮮・中国
説明:山麓や平地の林縁に生える落葉低木。高さは2〜4mになり、よく分枝する。枝は灰白色で、若枝には細毛がある。葉は薄く光沢がなく長楕円形。白い花が総状に多数咲く。花冠は長さ7〜10mmの筒状漏斗形。
筑波実験植物園
2026年1月


名前:イブキジャコウソウ(連翹)
学名:Thymus quinquecostatus
科名:シソ科 イブキジャコウソウ属
分布:北海道・本州・九州、朝鮮・中国・ヒマラヤ
説明:草のように見えますが、ごく小型の木。日本に自生している植物でタイムの仲間。初夏から夏に桃色の小さな花を地際で一面に咲かせる。ハーブの仲間はアレロパシーが強く、虫などを寄せ付けない作用がある。一緒に植えた植物は、虫が付きにくくなる。
筑波実験植物園
2026年1月

名前:レンギョウ(連翹)
学名:Forsythia suspensa
科名:モクセイ科 レンギョウ属
分布:中国
説明:日本には江戸時代に渡来。3-〜4月に黄色の花を多数つける。挿し木で簡単に増える。
筑波実験植物園
2026年4月