

名前:イブキジャコウソウ(連翹)
学名:Thymus quinquecostatus
科名:シソ科 イブキジャコウソウ属
分布:北海道・本州・九州、朝鮮・中国・ヒマラヤ
説明:草のように見えますが、ごく小型の木。日本に自生している植物でタイムの仲間。初夏から夏に桃色の小さな花を地際で一面に咲かせる。ハーブの仲間はアレロパシーが強く、虫などを寄せ付けない作用がある。一緒に植えた植物は、虫が付きにくくなる。
筑波実験植物園
2026年1月


名前:イブキジャコウソウ(連翹)
学名:Thymus quinquecostatus
科名:シソ科 イブキジャコウソウ属
分布:北海道・本州・九州、朝鮮・中国・ヒマラヤ
説明:草のように見えますが、ごく小型の木。日本に自生している植物でタイムの仲間。初夏から夏に桃色の小さな花を地際で一面に咲かせる。ハーブの仲間はアレロパシーが強く、虫などを寄せ付けない作用がある。一緒に植えた植物は、虫が付きにくくなる。
筑波実験植物園
2026年1月