

名前:ネジキ
学名:Lyonia ovalifolia var. elliptica
科名:ツツジ科 ネジキ属
分布:本州(岩手以西)・四国・九州、台湾・中国
特徴:日当たりのよいところに生える、高さ5〜6mの落葉低木。幹は直立し、ねじれる。
利用:材はかたく、各種の細工物などに用いる。
名前の由来:樹皮がねじれているので名がついた。
筑波実験植物園
2026年5月


名前:ネジキ
学名:Lyonia ovalifolia var. elliptica
科名:ツツジ科 ネジキ属
分布:本州(岩手以西)・四国・九州、台湾・中国
特徴:日当たりのよいところに生える、高さ5〜6mの落葉低木。幹は直立し、ねじれる。
利用:材はかたく、各種の細工物などに用いる。
名前の由来:樹皮がねじれているので名がついた。
筑波実験植物園
2026年5月

名前:クレマチス ‘H・F・ヤング’
学名:Clematis ‘H・F・Young’
分類:キンポウゲ科 センニンソウ属
系統:パテンス・ラヌギノーサ系
筑波実験植物園
2026年5月

名前:クレマチス・クリスパ
学名:Clematis crispa
分類:キンポウゲ科 センニンソウ属
分布;アメリカ
説明:野生種。花径4cmほどのツボ型の花。
筑波実験植物園
2026年5月